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STÜSSY PRESENTS: FUJIWARA hiroshi INO hidefumi FW 2017

update:17.07.26

 

 

 

 

 

藤原ヒロシと猪野秀史が新たなライブツアーを開催する。1980年代よりクラブDJとしてキャリアをスタートし、90年代以降は音楽プロデューサーやアーティストなど活動の領域を広げてきた藤原ヒロシ。かたやフェンダーローズエレクトリックピアノで奏でるヴィンテージサウンドと電子音楽に傾倒した遊び心溢れる音世界が幅広い層に支持される猪野秀史。これまでアコースティックライブやアルバム制作を通じて共演を重ねてきた二人が2014年に始動したSTÜSSY主催のカフェツアーに続き、新たにドラムとベースを加えたバンド編成で臨むライブツアー、STÜSSY PRESENTS: FUJIWARA hiroshi INO hidefumi FW 2017 に乞うご期待。金沢、京都、名古屋、東京にて開催予定のツアーの詳細は下記の通り。チケットは7月28日(金)よりStüssy各店舗、チケットぴあ、その他の店舗にて販売スタート。

 

 

 

STÜSSY PRESENTS: FUJIWARA hiroshi INO hidefumi FW 2017

 

KANAZAWA

8月25日(金)AZホール
開場 20:00 / 開演 21:00

Stüssy Kanazawa 076-290-8753
mezzanine 076-262-7711

 

KYOTO
9月1日(金)都雅都雅
開場 20:00 / 開演 21:00

Stüssy Kyoto 075-253-1350

 

NAGOYA
名古屋 9月15日(金)Live&Lounge Vio
開場 20:00 / 開演 21:00

Stüssy Nagoya Sakae 052-263-0663

Stüssy Nagoya Meieki 052-585-7238
JUQUI 052-262-7770

 

TOKYO

東京 9月16日(土)Wall&Wall
開場 18:00 / 開演 19:00

Stüssy Harajuku 03-3479-6432

Stüssy Daikanyama 03-3464-1780

Stüssy Shinjuku 03-3356-1566

 

チケット(税込)

前売¥3,500 (1D) / 当日¥4,000 (1D) ※各会場

 

stussy.jp

チケットぴあ P-code 340-700

 

チケット発売日

7月28日(金)

 

Information
STÜSSY JAPAN 0548-22-7366 (10:00 – 18:00)

 

Supported by MILESTONES

 

 

 

 

今回のライブツアーを記念して発売されるツアーアイテムがこちら。

STÜSSY伝統のスケートマンとfragmentのサンダーボルトをバックプリントしたTシャツ及びプルオーバーフーディを各2色展開。シンプルに洗練されたグラフィックが二人のサウンドを象徴する。

 

 

 

 

The Fiots Tee | White, Black | ¥6,000+tax

取扱店舗 : 原宿代官山新宿名古屋栄名古屋名駅京都金沢MILESTONESstussy.jp

※8月12日(土)発売

 

 

 

 

 

 

 

The Fiots Hoodie | White, Black | ¥15,000+tax

取扱店舗 : 原宿代官山新宿名古屋栄名古屋名駅京都金沢MILESTONESstussy.jp

※8月25日(金)発売

 

 

 

 

 

 

藤原 ヒロシ

 

80年代よりクラブDJを始め、85年TINNIE PUNXを高木完とともに結成し、日本のヒップホップ黎明期にダイナミックに活動。90年代からは音楽プロデュース、作曲家、アレンジャーとして活動の幅を広げる。2011年より真心ブラザースの倉持陽一とともにAOEQを結成し新たなバンドスタイルでの演奏活動を行っている。2017年冬に発売予定のアルバムを現在制作中である。そしてワールドワイドなストリートカルチャーの牽引者としての顔も持ち、ファッションの分野でも若者に絶大な影響力を持つ。2017年3月まで銀座SONYビルにてコンセプトショップTHE PARK-ING GINZAを展開した。また自らが見たい、読みたい、知りたいと思う情報を集めグローバルに発信するデジタルメディア”Ring Of Colour” ringofcolour.com を主宰している。

 

 

 

 

 

 

猪野 秀史

 

5歳からピアノをはじめる。

フェンダーローズで奏でられるビンテージサウンドと電子音楽に傾倒した音世界はセンチメンタリズムの色彩をまとい幅広い層の心を揺らしながら浸透中。

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